使われなくなった椅子のパーツでオブジェ制作 Re design workshop「第3回子どもデザイン室」
2010年12月18日(土)の期間中、大口町立大口北小学校 4階図工室(愛知県丹羽郡大口町中小口3丁目258)にて、「第3回子どもデザイン室」が開催されます。

人々が年月を経て大切に使って来たモノ=「歩みの素材」をデザインの力で新たな家具や道具に再生し、新しい役割と生命を吹き込む活動を行う「Re design project」のイベント。今回のテーマは「使われなくなった椅子のパーツを使ってオブジェ作ろう」となっており、椅子をアートの力で新たな姿に生まれ変わらせようという試みを体感することができます。物を大切にするという心を養うこともできるはず。是非親子で参加し、手作りの楽しさも同時に味わってみてください。
スケジュール
2010年12月18日(土)
13:30〜16:00
詳細情報
主催:
Re design project
ただ使われなくなったモノを修復するのではなく、不用の運命になってしまった、
人々が年月を経て大切に使って来たモノ=「歩みの素材」をデザインの力で 新たな家具や道具に再生し、
新しい役割と生命を吹き込む活動を行っている。
愛知県北名古屋市沖村岡160 グリーンヒル岡弥2A
TEL:0568−25−9300
後援:
名古屋芸術大学
協力:
大口町役場学校教育課
大口町立北小学校
会場情報
会場:大口町立大口北小学校 4階図工室
住所:愛知県丹羽郡大口町中小口3丁目258
お問い合わせは「Re design project」の、0568−25−9300までお願いいたします。








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