周防正行監督最新作「ダンシング・チャップリン」

2011年4月7日 コメントがありません by 名古屋アートライフ編集部

『街の灯』『チャップリンの黄金狂時代』などチャールズ・チャップリン作品をフィーチャーしたバレエ作品のドキュメンタリーとダンサーたちのパフォーマンスを映画化「ダンシング・チャップリン」をご紹介します。


「ダンシング・チャップリン」公式HPより引用

【映画内容】
1991年初演のフランスの巨匠振付家ローラン・プティ振付、ルイジ・ボニーノ主演の名作映画をバレエで表現した「ダンシング・チャップリン」を周防正行監督が映画化。監督自身がチャップリンの息子に会い交渉するなど、映画化に向けて奔走する姿を追いかけたドキュメンタリー「アプローチ」と、バレエ作品「ダンシング・チャップリン」を13演目に絞って撮影した「バレエ」の2幕構成となっている。バレリーナの草刈民代もヒロインとして出演。

【予告】

公開日

2011年4月16日(土)

詳細情報

監督 : 周防正行
出演 : ルイジ・ボニーノ、草刈民代、ジャン=シャル・ヴェルシェール、リエンツ・チャン

劇場情報

【映画館】伏見ミリオン座
【電話】052-212-2437
【休業日】なし

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